MITO SECURITIES REPORT
証券コード:8622
第73期 営業の中間ご報告
2017年4月1日から2017年9月30日まで
株主の皆さまへ
目 次
ご挨拶 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1 決算概況 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2
(四半期)財務諸表 ・・・・・・・・・・・・・・・ 3 TOPICS ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5 店舗紹介 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6 INFORMATION ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7 株式に関するお知らせ ・・・・・・・・・・・・・ 8 会社概要 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9 サービス網 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 10
ご挨拶
株主の皆さまには、平素より格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し 上げます。ここに、第73期中間期(2017年4月1日から2017年9月 30日まで)の事業の概況等をご報告申し上げます。
当中間期業績について
当中間期の我が国経済は、実質国内総生産が前四半期比6四半期連 続の増加となるなど、低成長からの脱却を窺わせる状況となりまし た。また世界経済においては、米国が底堅い成長を維持したほか、欧 州や新興国においても改善が見られる状況となりました。
国内株式市場は、4月中旬まで北朝鮮をはじめとする地政学リスク の高まりを受け調整したものの、好調な決算を支えにその後持ち直し ました。9月に入ると北朝鮮の水爆実験で緊張感が高まり一時リスク 回避の動きがありましたが、9月末にかけてこの動きは後退し、当中 間期末の日経平均株価は、平成29年3月末と比べ7.7%高い20,356円 28銭で取引を終えました。
このような環境下、当中間期の営業収益は77億57百万円(前年同期比129.3%)、経常利益は14億87百万円(同 943.4%)、四半期純利益は9億98百万円(同946.5%)と大幅に増加いたしました。
経営戦略について
現在当社では、第四次中期経営計画の中間点を迎えております。「ファンドラップの預り資産」は目標に対して順調に 進捗しておりますが、「ROE」と「販管費カバー率」については遅れております。これらの対応策として、今年度は、フ ィデューシャリー・デューティーの一環として「お客さま本位の業務運営を実現するための方針」を公表するとともに、 その施策として「行動スタイルの変革」に注力しております。「行動スタイルの変革」とは、今まで推進してきたコンサ ルティング営業やポートフォリオ提案、ファンドラップの販売などの資産形成支援を更に強化し、含み益を持っていただ く営業姿勢を徹底することで、成功体験を増やし、その結果として新規資金の導入を図るというものです。着実にその効 果が出てきておりますので、今後も「行動スタイルの変革」の更なる推進により、お客さまからの信頼度向上と安定基盤 の拡充に繋げていきたいと考えております。
株主の皆さまには、引き続き変わらぬご支援ご鞭撻を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
2 Mito Securities Co., Ltd.
決算概況
2 Mito Securities Co., Ltd.
■■ 第73期中間期(2017年4月1日~2017年9月30日) 決算の概要
当期の中間配当につきましては、収支状況に鑑み1株当たり5円とし、前中間期比3円の増配とさせていただきました。 配当性向は35.2%となります。当社の配当政策は、安定的かつ継続的な配当を勘案しつつ、配当性向30%以上となるよう 業績に応じて配当を行っていくことを基本方針としております。今後も株主の皆さまのご期待に添えるよう努めてまいります。
当期の中間配当
億円
決算期 150
75
0
’17/3 ’18/3 営業収益
59 133
77
■中間 ■通期
●自己資本規制比率
%
決算期 800
400
0
’17/3 ’18/3
(中間) 700.2
677.3 億円
決算期 20
10
0
’17/3 ’18/3 経常利益
1
14 14
■中間 ■通期 億円
決算期 20
10
0
’17/3 ’18/3 四半期(当期)純利益
1
9 9
■中間 ■通期
●総資産●純資産 億円
決算期 800
400
0
’17/3 ’18/3
(中間) 380 627
395 714
営業収益
77億57百万円
(前年同期比129.3%)
経常利益
14億87百万円
(前年同期比943.4%)
四半期純利益
9億98百万円
(前年同期比946.5%)
(四半期)貸借対照表 (単位:百万円) (単位:百万円)
3・4ページの(四半期)財務諸表に記載の金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。
科 目 当第2四半期会計期間
2017年9月30日
前第2四半期 会計期間2016年9月30日
前事業年度
2017年3月31日
●資産の部
流 動 資 産 54,075 42,394 46,933 現 金 ・ 預 金 25,316 21,274 21,293 預 託 金 15,413 9,504 13,210 ト レ ー デ ィ ン グ 商 品 365 373 466
約 定 見 返 勘 定 53 366 50
信 用 取 引 資 産 10,058 7,826 9,376 募 集 等 払 込 金 1,744 2,296 1,567
繰 延 税 金 資 産 325 175 303
そ の 他 の 流 動 資 産 798 577 666 固 定 資 産 17,325 14,997 15,825 有 形 固 定 資 産 3,651 3,579 3,570
建 物 1,793 1,866 1,815
そ の 他 1,858 1,713 1,755
無 形 固 定 資 産 139 173 162
投 資 そ の 他 の 資 産 13,534 11,243 12,092 投 資 有 価 証 券 12,718 10,428 11,273 長 期 差 入 保 証 金 786 789 786
そ の 他 46 43 50
貸 倒 引 当 金 △17 △17 △17
資 産 合 計 71,401 57,391 62,759
科 目 当第2四半期会計期間
2017年9月30日
前第2四半期 会計期間2016年9月30日
前事業年度
2017年3月31日
●負債の部
流 動 負 債 26,500 15,915 19,830 信 用 取 引 負 債 2,329 1,161 1,414 預 り 金 18,830 10,464 13,494
受 入 保 証 金 660 616 625
短 期 借 入 金 2,750 2,750 2,750
未 払 法 人 税 等 570 101 199
賞 与 引 当 金 722 365 664
役 員 賞 与 引 当 金 14 1 ―
資 産 除 去 債 務 5 12 27
そ の 他 の 流 動 負 債 617 441 655 固 定 負 債 5,273 4,721 4,825
長 期 未 払 金 343 343 343
繰 延 税 金 負 債 2,090 1,522 1,663 退 職 給 付 引 当 金 2,463 2,492 2,459
従業員株式給付引当金 15 ― ―
役 員 株 式 給 付 引 当 金 0 ― 1
資 産 除 去 債 務 331 337 327
そ の 他 の 固 定 負 債 28 25 30
特 別 法 上 の 準 備 金 88 77 77
金融商品取引責任準備金 88 77 77
負 債 合 計 31,862 20,714 24,732
●純資産の部
株 主 資 本 34,123 32,988 33,636 資 本 金 12,272 12,272 12,272 資 本 剰 余 金 8,080 8,080 8,080 利 益 剰 余 金 15,735 14,378 15,092 自 己 株 式 △1,964 △1,742 △1,808 評 価 ・ 換 算 差 額 等 5,414 3,688 4,390 その他有価証券評価差額金 5,414 3,688 4,390 純 資 産 合 計 39,538 36,677 38,026 負 債 ・ 純 資 産 合 計 71,401 57,391 62,759
(四半期)財務諸表
4 Mito Securities Co., Ltd.
(単位:百万円)
(四半期)損益計算書
科 目 当第2四半期自 2017年4月 1日累計期間 至 2017年9月30日
前第2四半期
自 2016年4月 1日累計期間
至 2016年9月30日
前事業年度
自 2016年4月 1日 至 2017年3月31日
営 業 収 益 7,757 5,999 13,389 受 入 手 数 料 5,165 4,302 9,023 ト レ ー デ ィ ン グ 損 益 2,461 1,587 4,141
金 融 収 益 111 99 203
そ の 他 の 営 業 収 益 18 10 21
金 融 費 用 34 35 77
純 営 業 収 益 7,722 5,963 13,312 販 売 費 ・ 一 般 管 理 費 6,426 6,044 12,310
取 引 関 係 費 608 601 1,218
人 件 費 3,633 3,223 6,713
不 動 産 関 係 費 734 771 1,458
事 務 費 1,050 1,047 2,095
減 価 償 却 費 152 156 338
租 税 公 課 134 117 221
そ の 他 111 125 263
営業利益又は営業損失(△) 1,296 △81 1,002
営 業 外 収 益 216 249 449
営 業 外 費 用 25 11 14
経 常 利 益 1,487 157 1,437
特 別 利 益 ― 18 66
特 別 損 失 11 ― 85
税引前四半期(当期)純利益 1,476 176 1,418
法人税、住民税及び事業税 497 48 576
法 人 税 等 調 整 額 △18 22 △119 四 半 期(当 期)純 利 益 998 105 962
当第2四半期累計期間の決算のポイント
1. 営業収益について
海外市場の堅調な相場展開のもと、米国株式の店頭 売買高増加に伴うトレーディング損益が大幅に増加し た他、株式委託手数料、投資信託の販売手数料も増加 し、営業収益は77億57百万円(前年同期比129.3%) となりました。
2.受入手数料の内訳
(1)委託手数料
国内市場は概ね堅調に推移し、当第2四半期末日経 平均株価が2万円超えの水準で終えたことなどにより、 22億74百万円(前年同期比110.8%)と増加しました。
(2)募集・売出し等の取扱手数料
豪州の高配当株式や日本の中小型株式、世界のAI関 連企業へ投資する投資信託の販売が好調だったことを 受け、14億74百万円(前年同期比138.1%)と増加 しました。
(3)その他の受入手数料
ファンドラップ報酬や投資信託の代行手数料の増加 等により13億76百万円(前年同期比117.5%)と増 加しました。
3. 販売費・一般管理費
不動産費が減少する一方、収支改善に伴い賞与引当 金繰入が増加したことから、64億26百万円(前年同期 比106.3%)と増加しました。
Point !
当社のホームページより2018年3月期第2四半期決算 説明の動画をご覧頂けます。
http://www.net-presentations.com/8622/20171109
TOPICS
経済講演会・記念セミナー
5年連続となりました年末年始のテレビコマーシャル。
今年も、当社のキャラクターとしてお馴染みの黄門さまが
皆さまのお茶の間に登場します。
著名な講師による経済見通しや相場展望に関する講演会や記念セミナーの他、
投資信託やファンドラップ・相続贈与等に関するセミナーを定期的に開催しております。
放映期間:2017年12月30日(土)~2018年1月5日(金)
今年もやります !
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年末年始 テレビコマーシャル
店舗紹介
6 Mito Securities Co., Ltd.
石岡市は、茨城県のほぼ中央に位置し、創建千年を誇る古社「常陸 國總社宮」では、毎年9月に関東三大祭の1つ「常陸國總社宮例大 祭(石岡のおまつり)」が開催されています。石岡支店は、1957年 に営業所としてスタートし、歴史あるこの街で、
地域の方々とともに歩んでまいりました。
石岡支店
高崎市は、群馬県内最大の人口を擁し、中核市に指定され ています。高崎支店から徒歩4分の高崎駅は、北関東最大 のターミナル駅です。
高崎支店は、2015年に西口から東口へ移転し、ますます利 便性が向上しました。
高崎支店
守谷市は、東京都心部へ通勤する人のベッドタウンとして市街化が 進み、年々人口が増加しています。今年、守谷支店はつくばエクス プレスと同じ10周年を迎えました。これからも地域とともに発展し ていけるよう一同挑戦し続けてまいります。
守谷支店
おかげさま で
60周年
おかげさま で
50周年
おかげさま で
10周年
INFORMATION
■■
「お客さま本位の業務運営を実現するための方針」について
■■「つみたてNISA」2018年1月よりスタートします。
当社は2017年3月に金融庁より公表された「顧客本位の業務運営に関する原則」を採択し実践するため、『お客さま本位 の業務運営を実現するための方針』を策定し、6月に公表いたしました。(http://www.mito.co.jp/policy/fd.html)
この原則の中心は「お客さまの最善の利益の追求」であります。当社も方針の中で、お客さまからの信頼確保を第一義と し、お客さまの知識・経験・財産の状況及び投資目的を十分に把握したうえで、お客さま一人一人のニーズにあった商品 やサービスを提供し、お客さまの資産形成を多面的にサポートする事を謳っており、これまで以上にお客さまの利益を中心 に据えた業務運営を実践してまいります。
つみたてNISAとは、今までのNISA・ジュニアNISAに加えて2018年1月からはじまる新たな少額投資非課税制度です。 現行のNISAと同様に投資から得た利益・分配金にかかる税金が非課税になり、投資可能期間が長いのが特長です。投資 初心者をはじめ一定金額を長期間運用したい方におすすめです。
【NISA制度概要】 つみたてNISA NISA ジュニアNISA
対 象 年 齢 20歳~ 0~19歳
年間非課税投資枠 (20年間で最大800万円)40万円 (5年間で最大600万円)120万円 (20年間で最大400万円)80万円 非 課 税 対 象 商 品 国が定めた基準を満たした投資信託 上場株式、公募株式投資信託等
投 資 可 能 期 間 2037年12月末まで 2023年12月末まで
非 課 税 期 間 最長20年間 最長5年間 最長5年間※
※投資可能期間を終了しても、口座開設者が20歳になるまでは非課税となります。
株式に関するお知らせ
8 Mito Securities Co., Ltd.
■■ 単元未満株式の買取・買増制度のご案内
■■ 特別口座をご利用の株主さまへのご案内
当社の単元株式数は100株となっております。単元未満株式(1株~99株)につきましては、株主総会で議決権が行使で きないなどの制約があります。そのようなご不便を解消するため、当社に対して買取または買増をご請求いただける制度を 実施しております。
特別口座とは?
特別口座とは、株券電子化移行時に株券を証券保管振替機構(ほふり)に預託しなかった株主さまのために、当社が信託 銀行に開設した株式管理口座です。
手続きの問い合わせ先は?
当社の特別口座管理機関(みずほ信託銀行株式会社証券代行部、フリーダイヤル0120-288-324)までお問い合わせく ださい。
特別口座のままでは、売却や贈与等を行うことはできません。
こうしたお手続きに備えるため、お早めに特別口座から一般口座(証券会社等に株主さまが開設され た口座)へのお振替をご検討ください。
売却代金を受領 所有株式無し
1. 買取制度 2. 買増制度
単元株式として保有 所有株式100株 買取請求で当社に
60株売却 買い増し請求で当社から
40株購入
(例) 当社株式60株 ご所有の場合
会社概要
(2017年9月30日現在)●所有者別株式分布状況
金融機関31名 16,188千株
(21.39%) 証券会社38名 4,862千株
(6.42%)
その他国内法人88名 11,894千株
(15.72%)
外国人95名 8,454千株
(11.17%)
個人・その他8,821名 34,288千株
(45.30%)
●会社概要
社 名 水戸証券株式会社
Mito Securities Co., Ltd.
金融商品取引業者 関東財務局長(金商) 第181号 加入協会/日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会 本 店 東京都中央区日本橋二丁目3番10号
創 業 1921年4月1日 資 本 金 12,272,985,600円 従業員数 759名
店 舗 数 26店
●株式の状況
発行可能株式総数 194,600,000株
発行済株式の総数 75,689,033株
株主数 9,073名
●大株主(上位10名)
株主名 持株数
千株 持株比率%
株 式 会 社 野 村 総 合 研 究 所 5,560 7.87 株 式 会 社 常 陽 銀 行 3,474 4.92 小 林 協 栄 株 式 会 社 3,276 4.64 東 洋 証 券 株 式 会 社 2,820 3.99 株 式 会 社 み ず ほ 銀 行 2,000 2.83 日本マスタートラスト信託銀行
株 式 会 社( 信 託 口 ) 1,514 2.14 日本トラスティ・サービス信託
銀 行 株 式 会 社( 信 託 口 ) 1,461 2.07 第 一 生 命 保 険 株 式 会 社 1,200 1.70 株 式 会 社 武 蔵 野 銀 行 1,167 1.65 日本トラスティ・サービス信託
銀 行 株 式 会 社( 信 託 口 5) 1,135 1.61
(注)当社は自己株式として5,067千株所有しておりますが、上記大株主から除外してお ります。また、持株比率は自己株式を除いて算出しております。
●役員
代表取締役会長 小 林 一 彦 代表取締役社長 小 橋 三 男 取締役副社長 魚 津 亨 常務取締役 増 田 克 夫 取締役 阿 部 進 取締役 石 井 克 幸 取締役(社外) 鈴 木 忠 宏 取締役(社外) 下 釜 光 滋 常勤監査役 猪 狩 久 夫 常勤監査役 沖 村 哲 志 監査役(社外) 大 野 了 一 監査役(社外) 尾 林 雅 夫
10 Mito Securities Co., Ltd.
サービス網
本 店 東京都中央区日本橋2-3-10 (03)6739-0310 カスタマーセンター 茨城県水戸市南町2-6-10 (0120)310-273 水 戸 ネ ッ ト http://www.mito.co.jp/mitonet/
本 店 営 業 部 東京都中央区日本橋2-3-10 (03)3273-0310 水 戸 支 店 茨城県水戸市南町2-6-10 (029)233-0310 日 立 支 店 茨城県日立市神峰町1-9-5 (0294)40-0310
(上記は仮店舗で、2018年2月に移転予定です。)
土 浦 支 店 茨城県土浦市大和町9-2 (029)824-0310 つ く ば 支 店 茨城県つくば市竹園1-6-1 (029)856-0310 取 手 支 店 茨城県取手市新町1-8-38 (0297)73-0310 石 岡 支 店 茨城県石岡市国府1-2-26 (0299)24-0310 下 館 支 店 茨城県筑西市丙209-1 (0296)50-0310 か し ま 支 店 茨城県鹿嶋市宮中2-5-14 (0299)70-0310 守 谷 支 店 茨城県守谷市中央1-23-1 (0297)21-0310 小 山 支 店 栃木県小山市中央町2-1-15 (0285)24-0310 足 利 支 店 栃木県足利市田中町911-1 (0284)72-0310 高 崎 支 店 群馬県高崎市栄町14-5 (027)325-0310 川 口 支 店 埼玉県川口市栄町3-8-17 (048)255-0310 所 沢 支 店 埼玉県所沢市日吉町18-1 (04)2909-0310 草 加 支 店 埼玉県草加市高砂2-19-20 (048)928-0310 熊 谷 支 店 埼玉県熊谷市筑波3-193 (048)500-0310 東 松 山 支 店 埼玉県東松山市六反町8-3 (0493)40-0310 鶴 ヶ 島 営 業 所 埼玉県鶴ヶ島市鶴ヶ丘71-2 (049)279-3101 千 葉 支 店 千葉市中央区富士見2-22-2 (043)227-0310 柏 支 店 千葉県柏市旭町1-2-1 (04)7145-0310 館 山 支 店 千葉県館山市北条2207 (0470)20-0310 佐 原 支 店 千葉県香取市佐原イ178 (0478)55-0310 秦 野 支 店 神奈川県秦野市寿町1-5 (0463)83-0310 横 浜 支 店 横浜市神奈川区鶴屋町3-31-5 (045)313-0310 い わ き 支 店 福島県いわき市平字南町22 (0246)25-0310
●水戸
●土浦
●守谷
●所沢
●下館
●足利
●熊谷
●東松山
●鶴ヶ島
●高崎
●石岡
●取手 ●佐原
●千葉
●柏
●館山 つくば●
横浜● 川口●
●本店営業部
● 草加
いわき●
●秦野
●小山
かしま● 日立● 群 馬 県
栃 木 県
福 島 県
茨 城 県
千 葉 県 埼 玉 県
東 京 都
神奈川県
水戸証券は、茨城国体・大会を応援しています!
水戸証券は、茨城国体・大会を応援しています!
見やすく読みまちがえにくい ユニバーサルデザインフォント 当社のホームページも是非ご覧ください。
(http://www.mito.co.jp/)
株主メモ
株式に関するお手続きについて(お問い合わせ先) 事 業 年 度 毎年4月1日から翌年3月31日まで
剰余金の配当の基準日 期末配当金 毎年3月末日 中間配当金 毎年9月末日 定 時 株 主 総 会 毎年6月
公 告 方 法 電子公告(当社ホームページに掲載いたします。) http://www.mito.co.jp/
ただし、電子公告によることができない場合は、日本 経済新聞に掲載いたします。
株 主 名 簿 管 理 人 みずほ信託銀行株式会社 同 事 務 取 扱 場 所 東京都中央区八重洲一丁目2番1号
みずほ信託銀行株式会社 本店証券代行部 特別口座管理機関 みずほ信託銀行株式会社
・ 株主名簿管理人および特別口座に関する郵送物送付先に関するお問い 合わせ
・未受領の配当金に関するお問い合わせ
〒168-8507 東京都杉並区和泉二丁目8番4稿 みずほ信託銀行株式会社 証券代行部 0120-288-324(フリーダイヤル) ホームページアドレス
https://www.mizuho-tb.co.jp/daikou/index.html
配当金の受取について
「株式数比例配分方式」「登録配当金受領口座方式」「個別銘柄指定方式」のお受け取り方法を指定することができます。いずれの方式も指定されない場合は、 株主さまのお届出住所に配当金受領証が送付され、配当金支払い事務を行う金融機関で配当金をお受け取りになることになります。
※少額投資非課税口座(NISA口座、ジュニアNISA)において配当金を非課税で受取られる場合、株式数比例配分方式をお選びください。
・ 登録情報(住所・氏名、配当金受取方法の指定等)の変更に関するお問 い合わせ
・その他のお手続き
ご利用されている証券会社へお問い合わせください。 左記、みずほ信託銀行へお問い合わせください。
証券会社の口座をご利用の株主さま
証券会社の口座をご利用されていない株主さま(特別口座に株式がある株主さま)